読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

BASSO memo

ブログ兼備忘録としてのメモ帳みたいなものです

カメ.ラくだ. さい

知人の子供と僕の会話。



子供「ナゾナゾ出していい?」
僕「どうぞ」

子供「3たす3は?」
僕「6」

子供「ブブー、正解はサンタさんでした」
僕「さんた(す)さん、か?」

子供「ウン!!」
僕「『す』の行方を証明しない限り、僕はそれを正式な解とは認めません」

子供「!?」




子供「亀とラクダとサイが買い物にいきました。さて、何を買ったでしょう?」
僕「日本の道路交通法は、いつからラクダやサイが買い物理由で一般道を歩行する事を認めた?」

子供「!?」



何の誇張もなく、
通常営業の僕と、知人の子供(小学校低学年)の会話の1シーンでした。

クルミを割れた日

お菓子にダメ出しされた日



f:id:r_tencho:20170415180214j:plain



こんな事ばっか考えてるから、
レビューが一向に進みゃしない。

書くアルバムは決めたんだけどなー。

体型管理

最近、体のゴワゴワする感覚があったので、
(わかるかな?この感覚)


運動不足になると出る感覚なんですが、

ちょっとスッキリさせたくなったので、軽くロードワーク


久し振りだったので無理せずに往復7km程度。


だったんですが、




鈍ってた……。


とても、とても、


鈍ってた。



ちょっと家帰ったらポンコツでした。



こんな感じ。



f:id:r_tencho:20170412163333j:plain



思いの外、オッサンでした。

しばらくの間、
慣らしながら、負荷を上げていこうと思います。


只今、
身長 175cm
体重 68kg

本当は体重でスタイルを語るのはナンセンスだと思う人なのですが、

わかりやすいので。


目標は、一先ずマイナス3~4kg程度。

期間は、オフ会の辺りにしよう、
と思ったら、


実はザックリ1週間ちょいしかない事に気付きました。

10日前後でマイナス3~4kg……、







ま・楽勝でしょう(笑)

無理せずに頑張ります(笑)


明日辺り、余裕があったらレビューも平行して投稿したいと思います。

お待ち下さいね。

文字

意外に思われるかもしれませんが…、


実は、僕は文章を書く(打つ)のがあまり得意ではありません。

本当です。


自分の書いた文章を見直しても、何が言いたいのだろう?と、
まるで他人事のように思ってしまうことも多々あります。


長文が多いので、焦点がボヤけるのかもしれませんね。



ただ、長文になってしまうのには理由(言い訳)があります。




僕は普段から、文章を書くときに『顔文字・絵文字』の類いを極力使いません。

使えません、が正しい。



日本で生活する30代後半の人間にしては、
異様にアナログ数値の高い男なので、

文字文化がもっぱら紙媒体の人で、
暗号にもとれる顔文字は、
ちょっと自分が使うには抵抗(照れ)があるのです。


使ってもケータイに最初から入ってるような基本のものだけ。


だから、文字を装飾しないと淡白。

若しくは予想だにしない、
別の読み取り方をされかねないのです。


内容によっては諮らずも、
人を傷つけてしまう事だってあります。


つまり僕の長文は、

文章を他の受け取り方が出来ないまでに、
情報を詰め込んだ結果、に過ぎないのです。


それでも誤解を受けそうな場合は、
予め文章に保険をかけておきます(笑)

僕自身、文才があるとは思わないので、
ここまで回りくどい。


文才がある人というのは、
如何に短い文章でフォーカス絞って表現できるのかを知ってる人。

と、僕は思っています。
平たく言えば『スマート』ですね。

そんな書き方ができる人を心の底から尊敬します。



だけど僕は、
文章を書く上で、
文才があろうが、なかろうが、
絶対無くしちゃいけないと思う部分は、
ちゃんと意識しています。


文章はあくまで文章。

知識や薬、癒しや愛にはなれど、
決して武器にだけはしてはならない。


これだけは、
どのタイミング
どの形態(仕事のレポートでも)
どの人にでも、


決して冒す事の無い、
不文律として、

この駄文をはじめとする、
僕の書く文字の羅列、
全てに纏う服のようであればいいなと思います。


願わくば、

この文を読んでくれた方の心が皆、
穏やかに過ごされますように。





愛を込めて!!!
❤❤❤\(≧▽≦)/❤❤❤



……台無し。
でも、やっぱり便利なんだよなぁ…(笑)

情報開示 其の4

『club basso

クラブ バッソです。

いいですか?
もう一度書きますよ?

くらぶ ばっそ

です。

賢明な皆様におかれましては、
もうお気づきの事でしょうが、
僕の『はてなブログ』でのハンドルネーム。


ten sims@club basso


この@以降の名前。
そうです、
これがバンドの名前です。

まぁ、なんのこっちゃない話であります。




メンバーのパートを紹介します。

ten sims/BASS
FUJITA/BASS




以上でーす(笑)

あ・ドラムはサポートで、
多分、曲ごとに色んな方に叩いてもらうつもりです。

ハイ…。






ツッコミどころ満載な説明でスミマセン…。
ひとつずつ説明させていただきますと、


まず『basso

イタリア語で『低い』という意味です。
まぁ、ここでは『低音』の意です。


次に『club』ですが、

これは、どっちかってェと、
オニーチャン、オネーチャンが踊ってポン🎵な、
場所としてのクラブではありません。

所謂、


『部活動』


であります。

バンドにおいての本職がギタリストであるFUJITAと、
バンドの最終学歴(?)がボーカルの僕が、
共に、
BASS部で活動する。
BASSで音を紡ぐ。

これが、ちょっと面白いんじゃないかな?と思いまして。


ジャンルは、
世間で言われる『歌モノ』ではありません。

インストゥルメンタル(インスト)です。

けれど、よくありがちな『俺の演奏を聴け!!』
なタイプではなくて、

PIANO←→JACを想像してもらえたら、
多分、わかりやすいんですが、

『メロ重視なヒロイックテイストなインスト』

これが妥当な説明かはよくわかりませんが、
そんな様なものです(笑)



昨今、2CELLOSや、チョッパーズレボリューション
のように、
徐々に陽の目を見られるようになってきましたが、
まだまだマイナーなニッチのジャンルの音楽です。



一応、数曲のデモ録音は完了(音色の差し替えや、ドラム録りがあるにせよ)しているのですが、

以前、申し上げたかと思いますが、
このバンドの楽曲発表は、

Youtube上にて行う予定でして、

尚且つ、写真でスライドするタイプの動画ではなく、

MVを作成して、

『映像とコンパチで一つの作品』

といった形で、発表するように持っていきたいと考えている次第であります。


なので、発表までには、
まだ少々時間がかかる訳でありまして、

早くて、夏くらいに1曲目を、
Youtube上にあげられればなぁ…、
と言うのが、今現在の進捗状況です。


ですので、気を持たせるようで申し訳ありませんが、

それまでの間、この駄ブログの小ネタで時間を潰してもらえればなぁ、と思うのであります。

ちょこちょこ、今後も情報とネタはリークしていきますので、
長ーい目で見守って頂ければ幸いです。

ネタ的なリクエストがあればガンガン乗っていきますので(てんこやれとか 笑)、

どうぞお付き合いくださいますよう、
宜しくお願い致しますm(_ _)m



f:id:r_tencho:20170404102427j:plain



一先ず、第1弾としての情報開示はこれにて終了です。

またしばらく、通常営業に戻ろうと思いますが、

次項、久方ぶりに『超個人的レビュー』でも書かせていただこうかと考えています。

アルバムはまだ決めていません。

僕らしい、天の邪鬼なアルバム選出(笑)をしてみたいと思います。

撮影後

撮影用のメイクだったので、



f:id:r_tencho:20170403120444j:plain



ボーイ ジョージ( カルチャークラブ )かと思いました………。


前項の『情報開示 其の3』に追記しました。
FUJITAが以前やってたバンドで、
僕の大好きな曲へのYoutubeのリンクです。

良かったら、聴いてみてください。

情報開示 其の3 (追記あり)

さぁ、リセットして参りましょう(笑)

ちょっと『てんこ』に引っ張られ過ぎてキャラが定まりません。

クセになりそうで、深入りは禁物な世界だと思いました(笑)



さて、『情報開示 舞台裏2』の最後に軽く触れさせてもらいました、もう一人のメンバーを、
今回は紹介させて頂こうかと思います。

どうぞ、お付き合いください。





『FUJITA (フジタ)』



f:id:r_tencho:20170402001509j:plain



3月1日生まれ。

十代後半の時、地元でアルバイトをしていたコンビニで、ten simsと出会う。

当時、メインでギタリストとして活動していたバンドが既にあったが、

tenの拉致にも近い勧誘と脅迫を受け、
結果、掛け持ちという形でギターを弾く羽目になった哀れな男。


その後、メインのバンド、tenのバンド、

共に解散する事になるが、その後も腐れ縁として、
以降、十数年に渡りtenに、
事ある毎に振り回される事となる。


ルックス、性格共に見間違う事なく草食男子なのだが、

音楽趣向は生粋のメタリオンであり、
その安定したプレイと音楽専門学校出身の知識で、メンバーからの信頼も厚い。

その反面、草食系の性格ゆえの引っ込み思案で、
LIVEの最中にMCを振られると、
とたんにテンパる為、毒にも薬にもならないトークで、よくオーディエンスから失笑を買う。


少し前に参加していたバンドを辞めた(解散した)理由が、
当時のボーカルがMCの中で話題に挙がった数学のトークで、

7の2乗(正解は49)を「14!!」と全力で答えた為、
という噂もあるスゴいヤツ。


一時期ヴィジュアル系バンドを経て、
直近ではハードロックからガレージ、シューゲイザーと多種多様な音楽ジャンルをこなす器用な人。


今回のバンドでは、その特殊な形態ゆえの苦労(主にtenの無茶な要求)のせいで、
眠れない日々が続いている。


ハイパーヨーヨー2段という謎の資格保持者。





こんなところです。
典型的な弟気質(長男のクセに)ですので、機会があったら可愛がってあげてください(笑)


追記。
FUJITAが以前やってたバンドの曲です。
よかったら聴いてみてください。

シーフレテック/コスモロジー

https://youtu.be/T2-jtmhR3UE


さて、次項ですが、
いよいよ、ようやっと、
バンドそのものの紹介へと進もうかと思います。

多分、皆さんの中では海のモノとも、山のモノともつかない話かと思いますが、

きっと海のモノとも、山のモノともつかないバンドだと思います(笑)

どうぞ、もうしばらくお付き合いください。



では次項で、またお会いしましょう。
ウフ❤(アレ!?)